日程 : 2015年12月2日-4日 場所 : 愛知県産業労働センター・ウインクあいち (〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38)  booth number : 16 本年度は下記のポスター展示を行 […]

2015年度の年次大会では、本センターの教員が下記2件の企画セッションを企画に関係しています。
(1) HPCテクノロジー
(2) オープン・エデュケーション:世界の動向と日本の現状

2014年度の年次大会では、下記2件の本センター所属の教職員による研究発表を行います。

(1) 大阪大学における仮想化基盤増強の設計と構築およびクラウドコンピューティング戦略
(2) 大阪大学におけるBYOD に対応したVDI をベースとする情報教育システムの導入

2014年度の年次大会では、下記2件の企画セッションを企画し、
(1) HPCテクノロジー
(2) MOOC再考:高等教育改革の視座から
また、下記2件の本センター所属の教職員による研究発表を行います。
(1) 大阪大学における新スーパーコンピュータサービス

(2) 大阪大学サイバーメディアセンターにおける大規模可視化サービスの現状と課題

本年度は下記のポスター展示を行っています。

P1:大阪大学サイバーメディアセンターの主な活動内容
P2:大阪大学キャンパスネットワークの運用状況と今後の展望
P3:阪大クラウドによるIaaS、SaaS の提供
P4:BYOD に対応したVDI をベースとする情報教育システム
P5:OUMail(新Web メール)システムの導入
P6:サイバーメディアセンターの可視化サービス
P7:サイバーメディアセンターの新スーパーコンピュータシステムSX-ACE

2013年度の年次大会では、下記3件の本センター所属の教職員による研究発表を行いました。

(1) 大阪大学におけるネットワーク環境の構築とその運用
(2) 英語リスニング教材の効果を最大限に引き出すための教材選定システムの開発
(3) 大規模計算機ユーザ管理システムの改善と運用

2013年度の年次大会では、下記1件の企画セッションを企画し、
 (1) OCW/OERの将来展望:期待されるサービスと技術
また、下記2件の本センター所属の教職員による研究発表を行います。
(1) HPCI申請支援システムの実装と運用、そして将来像
(2) 大阪大学でのサイバーメディアセンターでの可視化サービスに向けた取り組み

2013年度の年次大会の展示ブースでは、下記のテーマでのポスター展示を行いました。
(1) VDIとBYODに対応した次期情報教育システムの概要
(2) タブレット端末による動作を想定したe-Learningシステム用外国語辞書の開発
(3) ODINSの運用戦略と今後の展開
(4) 阪大クラウドによるIaaS、SaaSの提供
(5) サイバーメディアセンターの可視化サービス概要
ポスターは配布資料よりダウンロード頂けます。

2012年度の年次大会では、下記3件の本センター所属の教職員による研究発表を行いました。

(1) 大阪大学の事例:教育のグローバル化に対応したFD支援事業でのICT応用
(2) 大阪大学の情報教育システムに関する現状と展望
(3) Open Source CMS “Plone” で作る大学広報サイト

2012年度の年次大会では、下記1件の本センター所属の教職員による研究発表を行いました。

(1) Open Education Resource – 世界の動き、日本の取り組み


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